櫻
新作

~あたらしい朝~
朝焼けの空に、大きな力を感じ・・・
その後、見上げた大きな古木。
咲く花は、初々しい可憐な櫻の花でした。
京華
今年描いた作品です。次回作品展でぜひ原画をご覧いただきたいです~。
参考価格 3000000
和紙と麻生地で作ったタペストリー

麻布部分に櫻の絵を描きました。風鎮には、トルマリンを入れ櫻の花びらを添えて・・・ひらひら花が舞う そんなイメージで制作しました。

京都「楽紙館本店」さんで奥村京華の櫻コーナーがあります。機会がございましたらぜひ覗いてみてくださいませ。
文香(櫻)



和紙にお香をたきしめていた平安時代の小粋な文化がありました。
便箋を取り出す時にほのかに香る。贈り物のラッピングやカードに添えたり・・・手帳や本のしおりにしたり、バッグの中にも・・・引き出しの中にも・・・
その香りは「櫻」 チャームには、ローズクォーツを使用。
石言葉は、「女性の愛と魅力を高める…」
素敵な櫻ライフを楽しみたいですね。

■オンライン ショップからご購入できます。
櫻タペストリー

帯地と着物地で作ったタペストリーに櫻ペイントしました。風鎮代わりに小さな小袋を取り付け、その中にはトルマリン原石を入れています。そして、お店のロゴも櫻文字にして・・・
嵐山にある美容室「和二」さんからのオーダーで、制作いたしました。
ありがとうございました。
無事嵐山「櫻花爛漫」作品展を終えることができました。 皆さん本当にありがとうございました。

今年もステキな出逢いとドラマが生まれ 感動に包まれています。
涙を浮かべて作品を眺める女性…。 懐かしいお母様の話をされる人生の大先輩…涙を浮かべて笑うお顔は、とっても可愛いくて… 。 作品の前でメッチャ可愛いィ~と声をあげる若いカップル… 。 ペイントパフォーマンスの時に急きょ駆けつけてくれたアーティスト♪ サックスとピアノの音楽に合わせて櫻の絵を描く…なんて贅沢な私と思いました^^♪ 毎年あんたに会うのが楽しみや~と、おじさま達… 。 駆けつけてくれる会場のご近所さんの温かい笑顔…美容室和二さんやオルゴール館ピエロのアンディさん、不思議な筆箱屋さんのブルースさん… 。 静かに作品の前で長時間立ちつくす方…。 80歳を越えてまでもお元気で電車を乗り継いでお越しいただきやさしい笑顔でお話くださいました…会場にゆっくり顕れかぶられていたステキなベレー帽を取りニッコリ微笑む姿は、とっても印象的でした。 お顔だけを見て「あっお元気でした?」と語り合える…。
まだまだ書ききれないほど一杯あります…。 今年で7回目、年に一度お目にかかるのですが、7年のお付き合いをさせて頂いているような 皆さん本当に温かくていつの頃からか お会いすると懐かしい友人親戚の様な…そんな感じさえもするのです。 本当に嵐山での出会いは、櫻と共に毎年花を咲かせるているように感じています^^v
今回はじめての試みとして、会場で櫻のケーキと珈琲を・・・。 夕暮れに私ものんびり休憩してみました。左の窓から嵐山が見え、目の前の櫻たちを眺め…ほっ~と、一息。赤マンマさんが特別にご用意してくださった櫻ケーキと珈琲は絶品。口の中から桜の香りが広がり…本当に贅沢な感じがしました。 次の8回目の嵐山を楽しみに・・・・ 今年もステキな櫻を眺めたいと思っています^^v



開催中~♪

「櫻ペイント・パフォーマンス」をしました。
ゆっくり流れる嵐山の空気の中で、作品展は今年も楽しく開催しています。
今週18日(木)まで開催中!
11:00~18:00(最終日17:00まで)
ひと足早い、春を・・・櫻を・・・感じたいと思われる方、ぜひお運びくださいませ。



嵐山で・・・
いよいよ始まりました。「櫻花爛漫」作品展は、赤マンマさんの2階を上がると櫻たちがお出迎え・・・。
青紫色をした
作品 「静」
深夜の櫻が輝いている様子を描いてみました。静かに輝く中で、素直なこころで、語り明かしたい・・・。そんなメッセージをこめて・・・。
きょう土曜日は、「櫻ペイント・パーフォーマンス」を午後2時頃からはじめたいと思っています。そして、会場では、お手持ちの小物(布製品)やジーンズに櫻を手描きします。(ワンポイント1,000円~)
布を使って・・・オリジナル櫻グッズ
嵐山「櫻花爛漫」展も今月となりました。今回のテーマは、「櫻ライフ」のんびりほっこり櫻の絵を眺め・・・毎日の生活の中にやさしい櫻を感じていただければ・・・と願っています。そんな中、身近に持てる櫻グッズをと想い制作いたしました。
「櫻グッズ」は、櫻スタッフの丹誠籠めたオリジナルです。生地にこだわり、デザインにこだわり。バッグの中から取り出してみたいステキな逸品を求めて・・・1点1点違う・・・世界にひとつの櫻グッズとなりました。
個展会場で、櫻の絵と共に、ご覧いただければ嬉しいですぅ~。

メガネケースとフリーポーチ

ノートブックカバー



